高速IC近接×ロードサイドで交通の便良好な約1,500㎡規模・多棟構成の売事務所・倉庫・作業所 大垣市荒川町
| 価格 | ¥85,000,000 | 専有面積 | 1511.27m² | 交通 | 名阪近鉄バス稲葉線・荒崎線「荒川」停 徒歩2分 東海環状自動車道「大垣西」IC 1.9km |
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| 所在 | 大垣市荒川町字森元454-3、455-1、455-2、463-1、463-2、463-3、465-1、465-4 |
| 物件番号 | - | 物件種別 | 売事務所・倉庫・作業所 | 都市計画 | 北側:市街化区域 南側:市街化調整区域 | 接道状況 | 北側:北と南に接道 南側:北と東に接道 | 取引形態 | 媒介 |
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| 以前の業種 | - | 用途地域 | 北側:第二種住居地域 南側:無指定 | 道路幅員 | 北側敷地の北側に位置する公道:管理幅員12.5mに接道 北側敷地と南側敷地の間に位置する公道:管理幅員5.08m(側溝溝蓋1.58mを道路とみなして)に接道 南側敷地の東側に位置する公道:管理幅員3mに接道m | 駐車場 | あり(敷地内) | 建ぺい率 | 60% |
| 土地面積 | 3001.49m² | 建物構造 | 鉄骨造2階建他 | 容積率 | 200% | 引渡し時期 | 相談 | 築年月 | 1977年10月他 |
| 地目 | 宅地他 | 設備 | 上水・井戸・下水・プロパン・電気 | 備考 | ・北側 ・都市再生特別措置法:居住誘導区域内 ・景観法 ・宅地造成及び特定盛土等規制法 ・道路斜線制限、隣地斜線制限、日影規制 ・開発許可無し ・南側 ・景観法 ・宅地造成及び特定盛土等規制法 ・道路斜線制限、隣地斜線制限、日影規制 ・開発許可無し→市街化調整区域でもあるため、再開発の際は要相談 ・北側敷地と南側敷地の間に位置する公道 ・公測幅員3.5mの道であるが、公測1.58mの側溝溝蓋を道路幅員とみなすため、公測5.08の道路の扱いとなる →現況が4m以下の場合、南側の敷地は建築不可となる ・売却額は現況渡しの場合、更地渡しは110,000,000円 ・465-4の地目は雑種地 ・構造、築年月、専有面積 ・①倉庫:軽量鉄骨造2階建、1970年月不明、124.44㎡ ・②作業場・倉庫:軽量鉄骨造2階建、1967年月不明、285.3㎡ ・③倉庫:軽量鉄骨造2階建、1969年月不明、302.73㎡ ・④倉庫:コンクリートブロック造平屋建、1968年月不明、122.42㎡ ・⑤倉庫:コンクリートブロック・木造2階建、1975年月不明、413.46㎡ ・契約不適合責任免責 ・GoogleMapで物件場所が正しく表示されておりませんので、住宅地図をご覧ください。 |
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バス停「荒川」徒歩2分、東海環状自動車道「大垣西」IC約1.9kmと、交通アクセスにも恵まれた立地に位置する事業用売物件です。
敷地面積約3001㎡、建物専有面積約1,511㎡とボリュームがあり、事務所・倉庫・作業所が複数棟まとまった構成となっています。
北側は市街化区域・第二種住居地域(居住誘導区域内)に位置し、南側は市街化調整区域を含む構成です。
建物は北側・南側それぞれで接道を有し、複数方向からのアプローチが可能な配置。
資材置場・作業拠点・保管スペースなど、用途ごとの使い分けにも適した形状となっています。
インフラは上水・井戸・下水・プロパンガス・電気が整備されており、既存建物を活かした事業運用にも対応可能です。
敷地内には駐車スペースも確保されており、事業拠点としての利便性も備えています。
構成される建物群は軽量鉄骨造の倉庫・作業場を中心に、コンクリートブロック造や木造建物も含まれ、さらに鉄骨造2階建て事務所も備えた、多機能型の事業拠点となっています。
「広いスケール」「複数棟構成」「事務所機能を含む一体利用」が可能な、事業拠点としてのポテンシャルを備えた売物件です。
南側が市街化調整区域、開発許可無し

































































